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癒し

こんばんは。

今日は疲れと眠気で朝からつらかったので、会社休もうかなぁ、もしくは午後から帰ろうかなぁなんて考えていたのですが、なんとか1日を無事に終えることができました。久しぶりに定時で帰ったのですが、夕方でもだいぶ外も明るくなり、山と空がとても綺麗でした。この時期は軽い山登りなんかも良さそうです。

夕日が綺麗だったので、思わず写真を撮ってしまいました。

 

ドラクロワとダンテ

こんばんは。

今日は、絵が上手な人は尊敬できるなぁ、いいなぁ、なんて考えていたら、頭の中に「ドラクロワ」と「ダンテの神曲」という言葉が浮かびました。

どんな意味があるのだろうと思うのですが、今日はもう寝ることにしました。

ビジネス社会へ

こんばんは。

ビジネス社会へ適応するには、ある程度の情報の遮断も有効だと思っています。

つまり、霊性を高める、スピリチュアルな情報をあえて一時的に遮断するのです。ビジネス関連の情報誌などを見る事で会社の世界に戻りやすくなります。

でも、今までの私と違うのは、ここでスピリチュアルな世界と完全に遮断しないことです。

さて、やはりお酒でいえば、日本酒と焼酎が最高ですよね。やはり日本人ですから。もちろん、ウイスキーなども最高ですが。

話が飛びますが、宇宙人のアヌンナキが許せません。地球人の遺伝子を隷属しやすいように操作しやがって。許せん。おまえら種族は駆逐してやる!我が先祖が味わった不条理を味わうが良い!惑星ごと罪を償わせてやる!っていうのが我が本心です。数万年、数百万年たった今、自ら蒔いた種を償う時が彼らに訪れているのです!という感じの戯言でした^_^

表現することと、意識の共有

こんにちは。

今日は朝から、何のために生きているのだろうなぁ、何のために生まれたのかなぁと、この定期的な質問が頭の中にやってきました。昨日ワインを飲んだおかげで朝7時まで寝ていられましたが、もう少しだけ寝ようと思いつつ、もう眼が覚めてしまいました。そんな中、布団の中で考えていたのが上記の内容。つまり、生きている意味あるのかなぁ?という気持ち。天使的な、守護存在から返ってきた答えは意外にも自分を表現すること。絵を描いたり、文書を描いたり、演劇で表現したり。意外にもというのは、今までそんな回答は無かった気がするので。

私はあまり人と積極的に話すのは得意ではないのですが、自分を表現するというのは、それとは意味が違うのかな。以前まではメッセージは「創造」でした。「表現」か。何かそう聞くと、私の中では劇団四季やアメリカ人を連想します。

さて、話は変わり、「あっそうだ、あの話のブログ書かなきゃ。そろそろメインのあの存在の話に突入するから・・・」と思って、とある文章を読むとズバリその存在について書かれていました。なぜかその時に、あっ先に越された、と変な対抗意識を持ってしまいました^_^。少し、私の載せる内容と相違点は出てきますが、それはまたいずれのお話で。

それと同時に、共通点のある人達はどこかでつながっているのかなぁと嬉しく思いました。最近、こういった現象が多く、思ったことがすぐに現実になったり、本当の意味で共感できる人達との繋がりが深まりつつある感じがして、逆に自分の意識のベクトルが向かない人達とは意識的に遠ざかったり。そんな感じがしてます。

しかし、一方でやはり、毎日の生活に気力を無くしつつあるような、そんな気分ですね。なんか使命でもあるのかなぁ?って感じです。

人類と惑星の物語 10

こんにちは。

アモラ・クァンインがラーという存在からチャネリングした内容の紹介です。

この本の物語の紹介も他のブログからスタートして、はや半年が過ぎました。

本の内容をスマホやパソコンに入力しながら毎回思うのですが、チャネリングでここまで詳細に情報を受け取れるものかと驚嘆させられます。

さてその内容も現在のマルデックが終われば、次は地球です。ここで問題になるのがマルデック人達がいつのタイミングで、どのように地球に転生したのか。それは人類の始まりに関係あるのか、もっと後半なのか。キーになるのがアヌンナキ。人類と惑星の物語にはその記述が登場しませんが、同作家のもう1冊の本にその記述がありました。もしくは同シリーズの別作家の本にも記述があるようです。私が最近読んだアルクトゥルス人のからのメッセージの内容とも整合性が取れるのか・・・。少し模索中です(笑)

 

前回からの続き

 最初の5200年周期の残りの期間は、独創性や文化の発達に費やされました。人口が徐々に増えていき、4000人程度だった3つの社会の人口が、いまではほとんど5000人近くになっていました。それらの存在のなかには、魂を分裂させて同時に男女の生まれ変わりを体験する人々もいましたが、それが人口の増加の一因にもなっていました。いっぽうブラック・ホール社会は、最小限の変化を保ちながら1000人程度の人口を維持していました。

 オリオンの社会と火星人とアンドロメダ人の社会のあいだを流れる川と、幼い魂の社会とブラック・ホール社会のあいだにある川には、それぞれ頑丈な橋が架けられました。もっとも後者の橋は、ほとんど利用されることはありませんでしたが・・・・。

数頭の牛にひかせる荷車がより大きな荷物を運ぶようになり、ときには老人や子供が荷車に乗って旅をしました。また芸術や音楽や言葉の分野における偉業が大部分の人々の高い賞賛を集めるようになり、その人自身にも誇りのような感覚を与えてくれました。採鉱や冶金術が現れて発達し、宝石づくりや宝石のデザインが新しい分野として誕生して、多くの刺激をもたらしました。

 それぞれの社会には指導的立場の人物が自然に存在していましたが、だれも他の人に対して権力をもつことはなく、指導者たちは、その生来のリーダーシップの資質をたたえられました。つまり彼らは、すばやい思考力と正しい判断をくだす能力とコミュニケーション能力をもっていたのです。それぞれの社会には数人の男女の指導者がいて、実際に人々を支配することなくリーダーシップの役割を担っていました。

 人々の日常生活は、今日の現代社会の人々の生活と比較するといまだに原始的なものでした。電気はまだ知られておらず、移送手段は徒歩か牛の荷車であり、川はもっぱら渡るためにだけ用いられていました。釣りが人気のある職業になり、食生活にさらなる多様性が加わりました。また農業の発達も、食料の選択という多様性と質の向上に貢献してくれました。けれどもマルデック人の意識はまだまだ物質世界だけに向けられており、その5200年周期の終わりの自然な次のステップとして、霊的なめざめが用意されていました。

 その周の終末から75年ほど前に、4つの社会や小さな途中の村々にプレアデスの光の使者が誕生しはじめました。それぞれの社会に12ずつ、そして小さな村々に4人ずつのプレアデス人が生まれたのです。それらの子供たちはどうしても必要なもの以外は両親の遺伝子を引き継がないことを選択したために、生まれた時から普通の子供たちとは際立って違っていました。濃い色の髪と肌をもつ家族のもとに金髪や赤毛の子供が生まれたり、どの種族とも似ていない変わった顔立ちの子供が現れたりしました。言葉を話すようになると、すべての社会の新しい子供たちが、方言とは違う聞き慣れない独自の癖のある話し方をしはじめました。また非常に聡明で、動作もほかのマルデック人との赤ん坊や子供よりずっと敏捷でした。そして彼らがあまりにも多くの愛や穏やかさを発散しているために、人々は彼らをどう扱ったらいいのか見当もつきませんでした。

 プレアデスの子供たちは言葉を話せるようになると、自分に話しかけてくれる、光でつくられた身体をもつ星々からやってきた背の高い人々のことを話し出しました。子供たちマルデック人に向かって、その星人はいつもそばにいるけれども、彼らが物質ではなくスピリットと光でできているので、マルデック人には見ることができないと説明しました。そして、それらの特別な子供たちは、ほかの子供たちが嫉妬するほど自分の家族や他の家族の人々から愛され、賞賛されて注目されるようになりました。

 それらの子供たちは、成長するにつれてしだいにその叡智や愛や知識を人々と分かちあう能力をみがいていきました。彼らは人々に魂やスピリットや、カルマやあらゆる存在の進化について語り始めました。また人々をいつも守ってくれ、人々や惑星のために世界を安全に保ってくれる光の守護存在についての話や、転生とその背後の目的も説明してくれました。そしてマルデックのすべての人々が以前にほかの惑星でどのような人生を送り、マルデック人自身の祖先の肉体においてどのような生を送ったかが、とりわけ詳しく説明されたのです。プレアデスの子供たちは、人々が以前いた惑星や星系の名前を告げ、彼らの社会がそうした名前で呼ばれるべきだと主張しました。

ハトホル

こんばんは。

最近、週末も疲れがとれなくて、今日も自然と5時に眼が覚めてしまいました。

ワインが腸内細菌に良いとの情報が、今更ながら再度頭に入ってきたので、今日は安い赤ワインを飲んでます^_^。

さて、最近読んだ本の中に、ハトホルという違う宇宙の存在が出てきました。

以前、ゆめの中で黄金に輝くピラミッドのある世界にいるゆめを見ました。そこは黄金に輝き、ピラミッドがありました。男性の神官に?案内されている夢でした。最初は古代エジプトだと思ったのですが、違う宇宙のハトホルの惑星だったのかもしれせん。というのは、夢の中にハトホルとう名前が出てきたからです。最初はエジプトの歴史上のハトホルかと思っていたのですが、最近読んだ本に宇宙人の種族にハトホルがいると記述されていたために、もしかしたらと空想^_^するようになりました。

ハトホルという種族は私達とは違う宇宙にいるようです。アルクトゥルス人の宇宙探索によってハトホルに接触したようです。アルクトゥルス人は彼らを私達の宇宙に招待するためにシリウスで待っていたのですが、出現した彼らの宇宙船はさながらオウム貝のようで、アルクトゥルス人のミサイルを配備している戦艦(宇宙戦艦ヤマトみたいな(私の想像

))とはだいぶ異なっているようで、まったく戦闘タイプではありません。彼らは戦闘が始まりそうになったら瞬間移動でその場を離れるだけなのです。

さて、私達の宇宙はシリウス経由で違う宇宙と繋がっているとのこと。

ハトホルの種族はアルクトゥルス人の探索によって発見され、アルクトゥルス人とともに地球の周りの太陽系の守護に関わり、古代エジプトに愛のエネルギーを注ぎました。ちなみにハトホルが私達の二元性の宇宙に適応するために100万年を費やしたようです。

楽しいですね。

そしてなぜかスピッツの歌で終わります

ロビンソン

 

https://m.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc

 

ではまた。

春っぽさ

こんばんは。

朝の通勤時間帯の人々の服装が冬服から少し薄着になりました。

私はまだ冬服。

でも、さすがにジャケットの下は一枚薄くなりました。

もう冬の寒さではないよなぁと思いつつ、朝晩の冷え込みを油断してはいけないと思い、今日はまだ冬仕様でした。

これが東京方面への通勤だったら、さすがに少し見た目を気にして薄着の冬服にするだろうなぁ^_^

今日の帰りはまだまだ冷え込み、外を歩いている時はマフラーと手袋でした。

3月末に買った灯油も使い切らずに余っているので、冷え込んだ時に使ってしまおうと思っております。

桜も今が見頃ですね。

私の家の近くも桜の木がきれいです。